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かんかん橋を渡ってをwiki風にまとめてみました!

かんかん橋を渡って wiki

 

まんが完全攻略の管理人のまりおです。

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漫画「かんかん橋を渡って」wiki風にまとめました。

 

この作品は、埼玉県出身の草野誼(くさのよしみ)先生の代表作です。

この作品は、2002年から2006年までの連載期間で、全60話の全10巻までとなっています。

 

画付きで本編を試し読みする

>> かんかん橋を渡って <<

※かんかん橋を渡ってと検索してください。

 

ストーリー

かんかん橋昔

舞台のモデルとなったのは群馬県、因縁の仲である、川東(かわっと)地区と川南(かわなみ)地区には通称「かんかん橋」が架かっています。

 

かんかん橋現在

 

川南から、川東の杉沢家に嫁いで来た主人公「萌」は、聡明な姑である不二子に憧れていました。

しかし、知らず知らずのうちに、不二子にいびられている事に気付くのです。

やがて萌は、不二子が「川東一のおこんじょう(意地悪)」と呼ばれていることを、街の人から聞きます。

 

萌は、不二子、義姉の執拗ないびりに耐えながら、しかし、負けまいと必死に立ち向かいます。

そしてとうとう、街の嫁衆の中心人物になっていきます。

 

画付きで本編を試し読みする

>> かんかん橋を渡って <<

※かんかん橋を渡ってと検索してください。

 

第1巻くらいの読み始め頃は、単に嫁姑バトル系の漫画だと思っていましたが、ストーリーが進むに従い、徐々に街全体を巻き込んだバトルに発展していきます。

その結果、萌は同じ立場の嫁仲間と共に、川東を牛耳っていた「お新造様」を倒すことに成功します。

 

この作品は、ここに至るまでの壮絶な過程を描いた物語です。

詳しいストーリーはこちらから見ることが出来ます。

>> かんかん橋を渡ってあらすじと最終回

 

結末までのストーリーの感想を書いています。

この漫画は、オススメの漫画ですよ。

まんが王国なら試し読みが出来るよ〜!!

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感想

萌の夫の廃人っぷり、お新造様の狂った政策、街の男たちに慰み者にされた女達の復讐など川東全体を巻き込んだ物語のラストは必見です。

単純そうな話ですが、読み進めていくと、かなり壮大な展開になっていきます。

オススメの作品なので、是非読んでみてくださいね。

 

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これって・・・

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